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2018年5月19日 (土)

久しぶりのお祝いの席

何年振りかしら?
結婚式に御呼ばれしたのは
今日は下から2番目の妹の長男の結婚式でした。
福島市内の会場なので
車で行きました。
9時前に出たので早目に着きそうで、国見の道の駅で一休み。
福島市内に入り駅の西口に行くところを東口のほうに曲がってしまい
細い道を何とか抜けて目的地へ。
珍道中です。~もう皆さんお揃いでした。
窓から吾妻小富士も見えました。

小さな落ち着いた式場で暖かな結婚式と披露宴

料理もおいしゅうございました。Dsc04429

Dsc04461_2

久しぶりに兄弟たちとも再開、楽しい時間はあっという間に過ぎ

新郎新婦の末長い幸せを祈りつつ

帰路に4号線を帰りました。

今日は孫たちの運動会もあったけど、そういうわけで

今年は応援に行けませんでした。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

マコさん、こんばんは☆
暖かな雰囲気の素敵な結婚式のご様子・・。
見ているだけでほのぼのします。
幸せのおすそ分けをありがとうございました❤

おめでとうございました。
これからの若い人が羨ましいですね。

先日のコメントでお教えいただきました梶よう子「一朝の夢」は、
Amazonで探しましたら、iPadで読めるKindle版がありましたので
早速、ダウンロードいたしました。
もうひとつ、姉妹編の「夢の花、咲く」もあり、そちらも入手しま
した。
続編の後者の方が、話の流れでは先だというので、それをまず、
昨日から読み始めました。

そこで、当時、朝顔栽培が流行っていて、たまたま、しらこばと
の故郷の肥前鍋島藩の鍋島直孝が、北町奉行で、江戸朝顔界の
重鎮だったそうです。

「一朝の夢」の方は、主人公、中根興三郎は、朝顔つながりで、
一大事件に巻き込まれてゆくというストーリーのようですね。

それにまた、故郷、佐賀と縁がある松本清張の受賞作品でも
あるとのこと。(奥さんが佐賀の人で、かれも、終戦時、一時
住んでいて、しらこばとは、青年の頃、これもたまたま、里帰り
中の彼と駅前の小さな食堂でいっしょになった思い出があり
ます)
「一朝の夢」とは、朝咲いて朝しおれる花と武士道を重ね合わ
せていて、もっともふさわしいタイトルですね。

よい本をお教えいただき、ありがとうございました。

それでは、吾輩も、朝顔づくりに励むといたしましょう。事件など
起こりませぬよう・・・(笑)

長くなりましてすみません。

おめでとうございました 末永く幸せであってほしいですね。

うさパンさん、今晩は。
身内だけの楽しい披露宴でした。
若い2人の意向です。
堅実なのですね。
実家は震災の被災を受け全壊
その時助かったおじいさんおばあさんもその数年後相次いで亡くなり
妹夫婦の負担にならない結婚式を考えたと思います。
お嫁さんは福島の方で同じ大学でしたね。

しらこばとさん今晩は。
肥前鍋島藩にゆかりがありいろいろと縁があるんですね。
故郷が物語の舞台とあっては興味も深いですね。
手がけている朝顔の栽培と重なり面白く本も読まれることでしょうね。
姉妹編の「夢の花、咲く」、私も探して読んでみますね。
朝顔を咲かせるのは良いとして
本の物語のような事件は起きないと思いますが
用心くださいませ(^_-)-☆
結婚した甥っ子たちの様子はうさパンさんへのリコメ”の通りです。

ハッピーのパパさん今晩は。
両親やおじさん伯母さん達を見習って
明るく楽しい、堅実な家庭を築いてくれることでしょう。
あの東日本大震災の時大学卒業して実家にいたので
甥っ子の機転で家族全員津波から間一髪で非難したのです。

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